【泉大津 整骨院】根本から腰痛治療!

投稿日|2017.05.30

お世話になっております。駅前にございます、あさい鍼灸整骨院です。
本日は腰痛治療についてお話させて頂きますね。

腰痛治療に欠かせないのが【骨盤】です。
また、テレビや雑誌など【骨盤矯正】という文字をお見掛けせる方も少なくないことと思います。

その骨盤は「仙骨(せんこつ)」、「寛骨(かんこつ)」、「尾骨(びこつ)」という主に3つの骨によって成り立っています。
骨盤は身体の中心に位置し、上半身は背骨、下半身は股関節、大腿骨と繋がっています。
そのため、全身を支える土台的な役割を果たしています。

骨盤の内側には消化器や生殖器、その他内臓があり、包み込み守る役割もあります。

そのほかの役割としては、上半身を支え、バランスをとる、妊娠時は赤ちゃんを包み込む、などです。

このような大事な役割がある骨盤なので、歪んだままの状態で放置していたら、腰痛はもちろんのこと、
関連するほかの筋肉や臓器の働きが悪くなって不調や痛みを招くことは明らかです。

よって、当院では、しっかりと体の土台である、背骨・骨盤矯正をし、身体の根本から治療し
腰痛を治すことをお勧めさせて頂いております。

身体の歪みや腰の痛みでお悩みの方はいつでも当院へご相談ください(#^.^#)

>矯正前

矯正10回目

泉北郡忠岡町忠岡東1-15-31
休診日:土曜午後、日祝

ご予約受付中!お気軽にお電話下さい!
TEL:072-521-6339

エキテン https://www.ekiten.jp/shop_688587/
交通事故専門HP https://www.0909loopquest.com/
オフィシャルHP https://www.asai-medical.net

【泉大津 整骨院】紫外線には美容鍼

投稿日|2017.05.26

いつもお世話になっております。
駅前にございます、あさい鍼灸整骨院です。

蒸し暑い日々が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか??
身体もくたくたに……という方も多くいらっしゃるかと思います。
そんな時も当院を頼って頂きたいのは勿論でございますが、
本日はお顔、美容鍼についてお話させて頂きたいとおもいます。

夏のとても暑い時期に紫外線は多いと思われがちですが、初夏の5月から7月に1番多く降り注いでいます。
暑くなってきて夏が来たと思って紫外線対策を行っても遅いのです。
6月といえば、本州から下の地域では、梅雨の時期です。そのため晴れている日も少なく紫外線の量をそれほど気にしないかもしれません。
しかし、晴天の日が少ないだけで、晴れている日の紫外線量は真夏とはほとんど変わらないのです。

そういう時こそ美容鍼がオススメです。
美容鍼により、肌の新陳代謝を早めることで、シミシワを防いだり、肌のみずみずしさを保つことが出来ます。

もしご興味がございましたら、今のタイミングでぜひとも美容鍼を体験してみて下さいね。

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【泉大津 整骨院】 腰痛 産後の骨盤矯正は要注意!!

投稿日|2017.05.25

こんにちは!

今日は産後の骨盤矯正についてお話させて頂きますね♪

そもそも産後に骨盤が歪む原因は、出産によって骨盤が大きく開くことです。歪んだ骨盤は、産後数ヶ月かけてゆっくりと元の状態に戻ります。骨盤は正常な位置に戻ろうとしますが、妊娠や出産を通して左右のバランスが崩れていると正常な位置に戻りづらくなるといわれています。

また、横座りや椅子での足組み、猫背、あぐらは体を歪める姿勢なので、産後2〜3ヶ月頃までにこれらの姿勢をとっていると骨盤がさらに歪んでしまいます。

骨盤が妊娠前の位置に戻らない状態が続くと、体のラインが崩れて、筋肉の動きが変わることがあります。また、産後は筋力も低下していることが多いので、脂肪の燃焼がうまくいかないことも。骨盤が開いたままで、妊娠前の服が入らなくなってしまったという声がよく聞かれるのはこのためです。

他にも肩こり、腰痛、むくみ、冷え性や不妊などの婦人科系トラブルにもつながってしまいます。

当院ではそんなお母さん方の為に産後の骨盤矯正を行なっております。

自分では分からないお身体の状態をしっかりとカウンセリングを行ないながら、お身体にあった治療を提供させて頂いています。

お悩みの方は一度ご来院いただいて、是非治療を、受けて頂ければと思います。

上村さん

喜びの声21

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【泉大津 整骨院】 腰痛 知ってるようで知らない事 知りたくありませんか?

投稿日|2017.05.24

こんにちわ!

今日は腰痛についてお話させて頂きます♪

腰痛は、さまざまな原因であらわれます。たとえば、椎間板ヘルニア、腰椎分離症、脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)や変性すべり症といった加齢が影響する病気、感染症・がんの転移による腫瘍などが腰痛の原因となりえます。

特異的腰痛

腰痛の原因(疾患)が特定できるものを指します。腰痛で病院を訪れる患者の約15%がこれに当てはまります。主な原因疾患には、腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症(ようぶせきちゅうかんきょうさくしょう)、骨粗鬆症(こつそしょうしょう)などがあります。

非特異的腰痛

明確に原因が特定できないものを「非特異的腰痛」と呼びます。実は、初診腰痛患者の約85%はこれにあたります。特に、ぎっくり腰は「非特異的腰痛」であることが多いです。ただし、原因を特定できないというのは「原因がない」のではなく、腰を構成する組織のどこかに痛みの原因があることはわかっても、その場所を厳密に特定することができないという意味です。なお、このような腰痛は、病院では「腰痛症」や「変形性腰椎症」という名で診断されることが多いです。

非特異的腰痛は、体格や姿勢、生活習慣などが原因になる場合が多く、一度発症すると再発したり、慢性化したりすることが多いとされます。そのような腰痛を引き起こす要因の多くは生活の中にあると考えられます。

このように大まかに分けられている腰痛を一度自分が何処に分類されるか確認してみてはいかがでしょうか?

川上さん

村田剛子さん

小木曽さん

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【泉大津 整骨院】 腰痛 ぎっくり腰の原因は○○だった!!

投稿日|2017.05.22

こんにちは!

あさい鍼灸整骨院です!

本日は何故ぎっくり腰になるのかと言う事を少しお話させて頂きますね♪

ぎっくり腰の原因についてここでは解説したいと思います。

一般的に、ぎっくり腰は腰椎が瞬間的にずれてしまうことが原因で起こるといわれています。

腰椎がずれることによって、腰の筋肉が負荷に耐えられなくなってしまい炎症が起こる事でひどい
腰の痛みを感じるといわれています。
では、なぜぎっくり腰が起こるのかというと直接の原因は十人十色の人それぞれであって人の数だけ理由があるといえます。

まず、慢性的に腰に負担がかかっていて腰の筋肉の疲労度があり、ある日突然許容量を超えてしまって
ぎっくり腰になる場合があります。

この場合はそれこそ躓いたからや荷物を持った瞬間など日常のなにげない動作で腰に激痛が起こります。
また、骨格が歪んでいる事もぎっくり腰を引き起こす要因の1つとして挙げられます。

ゆがみにより筋肉のバランスが悪くなることでやはり筋肉疲労が起こってしまうからです。

そして、ぎっくり腰は急な動きをしたり、いきなり腰に急激な負担をかけた時にも起こる可能性があります。
ぎっくり腰の症状とは
ぎっくり腰は、急に発生する腰痛の総称であり、その原因は人それぞれで様々すが、症状としては予兆なく「グキッ」とした衝撃とともに強烈な痛みが腰周辺を襲うというものです。

原因としては腰椎椎間板の一部が断裂したり、椎間板ヘルニアや、腰部椎間関節症、腰椎圧迫骨折などが考えられます。

いずれにしても背骨を構成する骨が異常を来すことにより、周辺の神経を圧迫し、強烈な痛みが襲うというものです。

そのため、ぎっくり腰になると立っていられないほどの痛みが症状として現れ日常生活に支障を来すことになります。

治療法に関しては、自然に痛みが治まるのを待つか、神経を圧迫している物質を切除する方法があります。また、応急的に通神経ブロックで痛みを麻痺させる方法というもの選択肢の1つとしてあります

なお、の対処法や改善方法などは人によって当然異なりますので、自己判断をせずに、必ず医師や医療機関、あるいは他の医療系国家資格者による専門家に相談した方が良いです。
ぎっくり腰の前兆について

ぎっくり腰といえば、一般的に何の前兆もなく起こってしまうというのがイメージとしてあると思います。
欧米では「魔女の一撃」なんて呼ばれているぎっくり腰ですが、そんな突然攻撃されたかのようなものではなく、実はぎっくり腰にも前兆があります。

何らかの原因で背中や腰の筋肉、そしてお尻などの筋肉が衰えると筋肉のバランスが崩れてしまいます。

そして、何らかのちょっとした動作が原因で、弱くなった筋肉に過度の不可がかかる為に、突然ぎっくり腰の発症へとつながるのです。

つまり、体や筋肉のバランスが崩れている状態といえるでしょう。そして前兆というのはつまり腰が炎症を起こしかけている状態なのです。

ぎっくり腰の前兆といえるというのは、その筋肉のバランスが崩れている状態、そして炎症を起こしかけている状態なのです。

その前兆の代表的な症状を挙げるとすると

「腰が突っ張った感じがして変な違和感を感じる」
「寝返りを打つときに腰に痛みを感じる」
「長時間座ったままでいると腰に痛みを感じる」
「普段しない動作や姿勢をして腰に負担をかけてしまった」
「腰に疲れがたまっているように感じる」「足の裏にしびれを感じる」

この6つが一般的に、ぎっくり腰の前兆の代表的なものとして挙げられます。

自分でも気づかないうちに腰、またその周辺の筋肉に負荷や疲労が溜まっていたり、普段の生活習慣等が原因となってぎっくり腰を起こす可能性というのは少しずつ上がっていき、最終的に発症してしまうのです。

もし荷物を運んでいる時やなんかに、腰がピキっと言ったら本当に崖っぷちギリギリの状態と言えます。

その時点ではまだ軽い炎症を起こしているだけなので、無理をして動かさずにそのまましばらく安静にした方が良いと思います。

そして、落ち着いてきたら腰を冷やし出来るだけ腰に負荷のかかる事は避けるようにした方が良いです。

なお、ぎっくり腰の対処法や改善方法などは人によって当然異なりますので、自己判断をせずに、必ず医師や医療機関、あるいは他の医療系国家資格者による専門家に相談した方が良いです。

色々とポイントがあるぎっくり腰の対処方法について

ここでは、ぎっくり腰になった時の対処方法について知っておくととても便利なのでご紹介します。

一般的にぎっくり腰になった時は、まず冷やすようにすると良いといわれています。
その理由として炎症を起こした状態になっているため筋肉が腫れてしまっているからです。

その腫れをおさめることがとても大切なので、冷やすようにします。氷袋などをあててもよいですし、冷たい湿布等を貼ってもよいです。冷やした状態で必ず安静にします。
うつ伏せになって寝転ぶか、横向きになって寝転ぶようにしましょう。

仰向けになって寝るようにすると、腰に負担がかかってしまうので、避けた方がよいです。

また、ぎっくり腰といえばなにか重いものを持ち上げた時になってしまうイメージが
ありますが、重いものを持ってぎっくり腰になる人というのは全体の約1割程度と言われています。

実際にはちょっと屈んで物を拾おうとしたり、くしゃみをしたり、後ろを振り返った時というように、日常の些細な動作でぎっくり腰を起こすことがほとんどなのです。

そんなぎっくり腰になったらベットの上でずっと寝ているなんてよく聞いたかも知れませんが、現代では仕事や家事などで忙しいので完治するまでずっと寝ていられない場合も多くあると思います。

その為、一般的にぎっくり腰になってから数時間?半日程度ベットで安静にして症状を落ち着かせて、少し動けるようなら活動を再開しても大丈夫だと言われています。

ただ、ぎっくり腰の症状は人それぞれによって異なるので自分自身の症状に合わせて無理をせずにする事が大切です。

ぎっくり腰になったら、少しでも動くことが出来るようになるまでしばらくは安静にして動けるようになってから、整体や整形外科などに行くようにしましょう。

本越さん

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