【泉大津 整骨院】 腰痛  インナーマッスルの重要性知ってました?

投稿日|2017.11.1

こんにちは!!

あさい鍼灸整骨院です♪

インナーマッスルが腰痛の原因になる
筋肉には皮膚の表面近くにあるアウターマッスルと、体の奥にあるインナーマッスルがあります。それぞれ、表層筋と深層筋と呼ばれることもあります。
アウターマッスルはおもに体を動かすために使われる筋肉です。一方のインナーマッスルは、基本的には骨や関節にくっ付いて表層筋を支えています。インナーマッスルは骨とアウターマッスルとの間で絶えず収縮して、関節や姿勢を固定して安定させるのが役割です。
じつは、このインナーマッスルが傷ついて、腰痛などの痛みの原因になることがわかってきました。激しい運動や同じ姿勢を続けることで伸ばされたアウターマッスルを支えるために、収縮を繰り返すことでインナーマッスルに緊張した状態になってしまうのです。

マッサージで腰痛の原因は改善しない
腰痛などが短時間のマッサージやストレッチなどでは治らないのはインナーマッスルに原因があるため。アウターマッスルをほぐしても、肝心のインナーマッスルに到達できなければ、腰痛の原因は改善されません。
筋肉の緊張や固まった状態は悪化すると、筋肉がますます硬化。筋硬化となって痛みを引き起こしたり、体の動きを妨げたりすることに…。さらには筋肉周辺の循環障害までおこしてしまうのです。
この均衡化を解消して、本来のしなやかな筋肉の状態に戻すには、均衡化した部分をダイレクトにほぐすことが根本的な治療法になります。そのためにはまず、腰痛の原因がインナーマッスルにあることを認識。これまで以上に入念なストレッチやマッサージが必要になるのです。


あさい鍼灸整骨院
泉北郡忠岡町忠岡東1-15-31
休診日:土曜午後、日祝
駅前
ご予約受付中!お気軽にお電話下さい!
TEL:072-521-6339

エキテン http://www.ekiten.jp/shop_688587/ 交通事故専門HP http://www.0909loopquest.com/ オフィシャルHP http://www.asai-medical.net/

【泉大津 整骨院】腰痛 インナーマッスルと腰痛は仲良しなんです♪

投稿日|2017.10.30

こんにちは!

あさい鍼灸整骨院です♪

今日はインナーマッスルと腰痛の関係性を伝えていきますね!インナーマッスルの役割で忘れてはいけないのが「関節を安定させている」という点です。インナーマッスルを強化する事でより関節が安定し、更に関節痛などの痛みを消す効果があります。
スポーツでは特に野球選手が肘や肩などの関節の安定を重要視しているので、インナーマッスルのトレーニングが欠かせないようです。
姿勢が良くなる
姿勢が斜めであったり、猫背などに悩まされている方も少なくないはずです。デスクワークが多い現代人によく見られるトラブルですが、インナーマッスルを鍛えることで改善が期待できます。
“姿勢保持筋”と呼ばれるほど姿勢と関係が深く、理想のボディラインに近づけると女性にも注目を浴びています。

ケガの防止
これはスポーツ選手にも重要なポイントですが、体の内側から支えているインナーマッスルを強化することによって、肘や膝、肩などの怪我(故障)の防止をはかることができます。
プレイ中の外部からの衝撃もありますが、長期的に負荷がかかる部位にはアウターマッスル以前にインナーマッスルの強靭さが無いと故障してしまいます。
また、肩周辺のインナーマッスルをトレーニングすると四十肩、五十肩の改善にもつながります。今まで痛くて方が上がらなかったのに・・・という方も、インナーマッスルを鍛えたら解消されたという例もあるようです。

腰痛の防止
これも1日中イスに座りっぱなしの仕事などが多い現代人に多く見られ、避けて通れない障害でしょう。
ですが、腰周りのインナーマッスル(腸腰筋、腹横筋、大腰筋など)を鍛える事によりお腹を引き締めることや、腰痛を解消することが出来ます。
更に慢性化した腰痛や“ギックリ腰”にも効果があり、ギックリ腰というのは凝り固まってしまった腰周りのインナーマッスルに衝撃が加わることで発生しますが、その予防策にもなります。
腰痛やギックリ腰になってから鍛えるのではなく、普段から腰周りのインナーマッスルを鍛えておく事も大切なポイントでしょう。

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【泉大津 整骨院】 腰痛  身体の歪みとの関係があるのはご存知ですか?

投稿日|2017.10.27

こんにちわ!

あさい鍼灸整骨院整骨院です♪

今日は腰痛と身体の歪みについての関係性を説明させていただきますね!


私達の身体を形成している、筋肉や骨格のバランスが崩れてしまう多くの原因は
悪い生活習慣や日常的な癖などが考えられます。
例えば、
「長時間同じ姿勢でいる」
「日々の疲れ・ストレス」
「身体の片方ばかり使う癖」
などがあります。
歪みの度合いが軽ければ、痛みや不調などの症状も現れませんが、日常生活で慢性的にバランスが崩れた状態でいると、骨格の歪みにつながっていくのです。
身体の歪みは、悪化すると筋肉が引っ張られて縮むと固くなり、「筋肉のはり」「痛み」「痺れ」という様な辛く、治りにくい症状が現れてしまします。
身体は痛む所を守る為、意識せずとも他の筋肉で痛みが出ないようにかばうようになります。
そのため、他の部分の筋肉にまで負荷がかかり、痛みが現れるのです。
こうして歪みの悪循環に陥ってしまうというわけです。

「昔から私は肩の痛みがとれないんです」
「慢性的な腰の痛みは治らないと思っていました」

当院にはそのようにおっしゃる患者様が多く来院されます。
長年悩んでいるのに施術を受けず、何もしないまま放置して悪化されてしまう方がほとんどです。
「肩の痛み」や「腰の痛み」も背骨・筋肉の歪みが原因となり、もともと痛みがあった部分以外の筋肉にまで負荷がかかってしまうことによりさらに痛みが出てくるので、当院ではAMG式骨盤矯正で身体のバランスを整えて痛みのない身体に改善していきます。
慢性的な痛みや不調を放置していても改善されることはありません。
そのまま放置せず、ぜひあさい鍼灸整骨院にご相談ください♪

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【泉大津 整骨院】 腰痛 痛みの原因は…

投稿日|2017.10.24

こんにちわ!

あさい鍼灸整骨院です♪


ぎっくり腰(急性腰痛症)【主な症状・特徴】
重いものを持ち上げたり、勢いよく立ち上がったり振り返ったり、ちょっとした動作をした瞬間に突然腰に激しい痛みが走り動けなくなる
→ 動かずに安静にしていれば痛みが和らいでくる
【主な原因】
腰の筋肉、靭帯、関節などの組織が損傷して起こることが多い。椎間板ヘルニア、骨粗しょう症、脊髄腫瘍、尿路結石などの病気で起こることもある。ストレスが関係しているケースもある
腰の疲れがたまっていたり、歳をとって体が老化していると、腰を支える力が弱まっているため、ちょっとした動きでも組織が損傷して発症しやすくなる

◆(腰椎)椎間板ヘルニア椎間板が押しつぶされ、中にあるゼリー状の物質(髄核)が外に飛び出した状態
【主な症状・特徴】
腰の急な激痛(急性型)。またはしつこく続く鈍い腰痛(慢性型)
下半身の痛みやしびれ(坐骨神経痛)
前かがみになると痛みやしびれが強まる
20~50歳代の男性、特に働き盛りの20~30代に多い。10代の若者や60代以降の高齢者は少ない
【主な原因】
に負担をかけ続けたり、歳をとることによる「椎間板の老化」

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【泉大津 整骨院】 腰痛 腰と膝の関係性は○○なんです…

投稿日|2017.10.17

こんにちわ!

あさい鍼灸整骨院です♪

ひざがとても痛くて病院に行ったのに、診断の結果は特に異常が見当たらなかったという方いらっしゃいませんか?レントゲンを撮っても特にひざが悪いわけではない、でも痛みはひどい。

そんな方が疑わなくてはいけない場所は腰です。もしかしたら腰痛持ちではないでしょうか?

人間の体はつながっていて、一箇所悪くなると色々な場所にまで悪いのが広がっていきます。

例えば右足首を捻っているのにそのまま歩いていると、かばって歩くために何も問題ないはずの左足首にまで痛みが出ることがあります。

腰を痛めるのも一緒で、腰が痛いと普段とは違う歩き方になりますよね。
腰をかばおうと前かがみになったり、前かがみに出来なかったりと。こういう動きが膝を痛める原因にもなります。

腰と膝の関係ですが、右の腰が痛い場合、左の膝が痛みだします。右腰が痛いと無意識の内に体重を左に寄せてしまうため、左ひざに余分な圧力が加わるためです。

そういうことでこのような症状の場合はひざをどうこうする前に、腰の痛みを改善することがひざ痛を抑える近道だと言えます。

腰の痛みはデリケートな場所なので、間違った治療法を行うと、症状を悪化させてしまう可能性があります。

野球やテニスのように片側にだけ腰をよく回す競技の場合は、腰が歪みやすいので、100回スイングしたら逆の方でも30回くらい振っておくことでバランスもよくなってくると思います。

また腹筋と背筋のバランスもとても重要で、腰痛持ちの多くは背筋が強くて、腹筋が弱い方が多いです。
ですので腹筋を鍛えることも腰痛の予防につながり、結果ひざ痛の予防にもなると考えています。

腰痛、膝痛の改善方法は色々な方法がありますが、膝痛を改善するための腰痛にはAMG式背骨・骨盤矯正を推奨します。

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