【泉大津 整骨院】 腰痛 インナーマッスルって何??

投稿日|2017.12.1

こんにちわ!

あさい鍼灸整骨院です♪

今日はインナーマッスルとは何なのかを説明していきますね!

骨格筋のうち、体の奥にある(インナー)筋肉(マッスル)の総称。肉眼で赤みを帯びて見えるため赤筋(せききん)ともよばれ、収縮速度が遅いため遅筋ともいう。さらに、体の中心部にあることから深層筋とよばれることもある。持久力に富み疲労しにくい性質をもつ、筋線維の直径が小さな筋肉で、背骨に付着して姿勢を保持するための筋や、股(こ)関節や肩関節に付着して関節の位置を保持する筋など、長時間持続して緊張を要する部位などによくみられる。すなわちインナーマッスルは、体の回転や関節の動きにあわせて背骨や関節の位置を微調整するように働いている。
 これに対して、体の外側の体表近くにある筋肉をアウターマッスルouter muscleとよび、肉眼で白みを帯びて見えるため白筋(はくきん)ともいう。この筋肉は筋収縮を長時間持続することはむずかしく疲労しやすいが、収縮速度が速いため速筋ともよばれる。大胸筋や三角筋および腹筋、大腿(だいたい)四頭筋や大臀(だいでん)筋など、敏捷(びんしょう)な動きが必要とされる部位によくみられる主要な筋肉で、負荷を加えることによって鍛えることが可能である。スポーツ選手の体の筋線維の構成比からみると、短距離選手などに白筋が多く、マラソン選手では赤筋が優位を示す。このようにインナーマッスルは姿勢を安定させる事や、関節の安定性にかかわってきます!

この筋肉が弱ってしまうことで、腰に痛みが出てくることがあります、なぜかというとインナーマッスルは骨盤を支えているからです!

骨盤の動きが悪くなると、腰が代わりにかばって動いてくれることで無駄なストレスがかかってしまいます!

痛みの原因は歪みはもちろんそれを作り出してしまっている、インナーマッスルの筋力低下にあるということです!

当院ではそのような患者様にインデプスという機械で電気の力で寝ているだけでインナーマッスルを鍛えてくれる機械があるので受けていただいています!

多くの患者様が実感し継続して治療を続けてくれています!

皆さんも原因を根本から見直し治療していきましょう!!


あさい鍼灸整骨院
泉北郡忠岡町忠岡東1-15-31
休診日:土曜午後、日祝
駅前
ご予約受付中!お気軽にお電話下さい!
TEL:072-521-6339

エキテン http://www.ekiten.jp/shop_688587/
交通事故専門HP http://www.0909loopquest.com/
オフィシャルHP http://www.asai-medical.net/

【泉大津 整骨院】 腰痛 腰痛にはインナーマッスルが大切って知ってました?

投稿日|2017.11.29

こんにちわ!

あさい鍼灸整骨院です♪

今日は腰痛とインナーマッスルについてのお話をさせて頂きます!

大腰筋性腰痛あなたの腰痛は、長時間座ったあと立ち上がると痛むタイプの腰痛ではありませんか?
腰の深い部分の痛みではありませんか?

もしかしたら、あなたの腰痛はインナーマッスルが原因で腰に痛みが起きているのかもしれません。

具体的な症状例
長時間座った姿勢から立ち上がるとしばらく腰が痛む。特にソファなど腰が深く沈む椅子でそれが顕著に現れる。
背中を伸ばすのがつらい。前屈は楽にできるが、後屈がつらい。
仰向寝では、寝具と腰の間に手を入れたりタオルを入れると楽。
仰向け寝よりも横向きに寝たくなる。
痛みの質は鈍痛で深い部分のような感覚。
痛む部分を自分自身でもピンポイントで指し示す事が難しい。
くしゃみをすると、腰の深部にひびく。
以上のような症状に加え、場合により坐骨神経痛のような症状がでることがあります。

筋肉は縮んだ状態を長く維持すると、縮んだままになってしまい自力で元に戻れなくなります。このページで問題としている大腰筋も例外ではありません。
大腰筋は腰の腰椎と太腿の大腿骨に付着しています。そのため、日常の中で最も大腰筋を縮ませる姿勢は座った姿勢になります。
長時間のデスクワークや車の運転は潜在的にこの腰痛のリスクをはらんでいることになります。
日常的に大腰筋を短縮させている方が、冷飲食で内臓を冷やしてしまう事で腰痛を発症してしまうことが少なくありません。
大腰筋は内臓の後ろ側に位置しているため、内臓を冷やしてしまうと大腰筋を冷やす事になります。
筋肉は温めると緩んで柔らかくなりますが、冷やすと硬まる性質があります。
長時間のデスクワークや車の運転、冷飲食の他にもリスク要因があります。
これは女性にありがちな要因ですが、ヒールが高めの靴をよく使用する方は上記2点のリスクに、さらにリスクの上乗せをする事になります。
その理由は、左図のような運動連鎖に起因します。

ヒールの高い靴を履くと太腿やふくらはぎの筋肉収縮します。

①脚の筋肉に引っ張られた骨盤は前方へ傾きます。

②骨盤の前傾に伴い腰椎の湾曲が強くなり、いわゆる反り腰という状態になります。

③その結果、大腰筋は短縮します。
あなたの腰の痛みが症状例に当てはまるようでしたら、長時間の座位は避け時々立ち上がって背中を伸ばす。冷飲食は極力控え、できるだけ温かいものを摂るようにする。靴を選ぶときは、ややヒールが低めの靴を選ぶ。

このような事を心にとめておくと腰痛対策になります。

当院ではそのようなインナーマッスルと呼ばれる部分に対してEMSという機械でトレーニングを行い筋肉をより良い状態にしていきます!

今まで腰が痛かった方からも良くなったと喜びの声を沢山頂いております♪

お困りの方、一緒に健康な身体目指して頑張りましょう♪

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【泉大津 整骨院】腰痛 EMS インデプスで冬のぽっこりお腹と腰痛を改善!

投稿日|2017.11.21

いつもお世話になっております、あさい鍼灸整骨院です。
本日は、EMS (インデプス)で冬のぽっこりお腹と腰痛を改善!についてです。

だんだんと寒くなってくると美味しい物は増えるし、運動目的の外出は減り、
そのせいか体もなんとなく重い…痛みが出る…なんて方も多いですよね。
そんな時にこのEMSが活躍します!

ではそのEMSとは何かご説明させて頂きますと、インナーマッスルを鍛える機械になります。

インナーマッスルというのは、どこかひとつの筋肉を指している言葉ではありません。
体の深層にあり、骨や関節、筋肉、内臓を直に支えている筋肉の総称です。
体の土台を成している重要な筋肉ですが、深部にあるため自分で意識して鍛えることが難しく、
10代後半をピークに多くの方が衰えて弱くなっていきます。
このインナーマッスルが衰えると、姿勢が崩れたり、さまざまな痛み、不調、肥満の原因になります。
当院では、そのインナーマッスルを鍛えるために、EMS(電気的筋肉刺激装置)インデプスを
ご用意し、また問診や検査をさせて頂きより患者様に適切だと考えた筋肉へアプローチさせていただいております。

では、そのEMS…深い層の筋肉を鍛えるのだから痛いの…??って思いますよね
そんな事ありません!
基本的に、従来の電気のピリピリとしたような物は全くありません!
お腹を動かされていたり、少しくすぐったかったりとそういったご感想をいつもいただいております!

従来の機械だと表面の筋肉にしかアプローチできなかったのが、
EMSを使う事によって体の内側にある「体幹深層筋」インナーマッスルまで刺激を与えることができるからなのです。

今ですと、体験会も1080円で受けて頂けますので、この機会にぜひともお試しくださいね(^^)

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今日は腰痛と姿勢の関係性についてお話しますね♪

【泉大津 整骨院】腰痛 腰痛になる人の身体は必ず……

投稿日|2017.11.20

こんにちわ!

あさい鍼灸整骨院です♪

今日は腰痛と姿勢の関係性についてお話しますね♪

1.正しい姿勢や動作
1-1.立ち方

ポイント

背筋を伸ばしてアゴをひく。
頭の上についた”ひも”で上に引っ張られているようなイメージ。上半身は力を抜いて自然にする。背中に力が入り背筋をピンと張りすぎた状態も、背骨の自然なカーブが消えるため腰に良くない

肩の力を抜いて腹筋に力を入れる

ひざは力をいれずに軽く曲げる

足の親指のつけ根に体の重心を置く。足の親指で立つ気持ちで

「背中を丸めて前かがみ(猫背)になる」、「上半身を反らしすぎる」、「お腹を前に突き出す」、「中腰」
こうした姿勢は脊椎に無理な力がかかり腰痛の原因になる普段からこういった姿勢を意識してもなかなか続かない、すぐにだらんとなってしまう。

それらの原因がどこにあるのか考えたことはありますか?

大きく原因とされているのは姿勢の補助をしてくれているインナーマッスルの筋力低下が問題と言われています。

当院では矯正治療や鍼灸治療に加えてこのインナーマッスルを電気的刺激でトレーニングしてくれる機械を導入しています。筋力トレーニングといってもベッドで寝ているだけです!あとは電気の力でインナーマッスルを刺激し強化します!

ぜひお困りの方は一度ご相談ください!!

あさい鍼灸整骨院
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今日は腰痛と姿勢の関係性についてお話しますね♪

【泉大津 整骨院】  腰痛 産後の身体の悩みベスト10

投稿日|2017.11.18

こんにちわ!

あさい鍼灸整骨院です♪

今日は産後の身体について悩まれている症状をお伝えしていきますね♪1.尿漏れ産後に以前まで、尿漏れなんか経験したことがなかったのに、尿漏れがすることはありませんか?出産で、骨盤が歪んでしまっている状態で、膀胱が下垂してしまっていることが原因です。骨盤体操などを行ってケアしていきましょう。
2.生理が来ない
よく見られるケースなのですが、出産後全然月経が再開しないことがあります。授乳期間中は生理が再開しないことがありますので、心配はいりません。個人差があって、授乳中でも再開するひと、3ヵ月以上経っても再開しない人もいます。授乳期間が終わって数ヶ月経っても、再開する気配がない場合は、産婦人科に受診するようにしよう。
3.抜け毛が多くなる
産後にホルモンバランスの関係で、抜け毛が多くなってしまうことがあります。半年ほどすれば、ホルモンバランスも整ってきますので、産後の抜け毛に効果のある育毛剤を使って頭皮ケアをしながら回復してくるのを待ちましょう。
4.腰痛
初めての子育てで、間違った赤ちゃんの抱っこなどをしていると腰痛の原因になります。正しい体勢での授乳や抱っこを勉強しておきましょう。骨盤支持ベルトなんかもありますので、活用するといいでしょう。
これらの症状でお悩みの方の原因としては骨盤が整っていないことや背骨が整っていないことでホルモンが正しく分泌されないことにあるともいわれています。

当院ではそのような患者様に対して骨盤を支えるインナーマッスルを鍛えるEMSという筋力トレーニングできる機械があります、それとAMG式背骨・骨盤矯正を取り入れることで健康な身体を手に入れることができます!!

お悩みの方ぜひ一緒に治療していきましょう!!

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