【泉大津 整骨院】 腰痛 膝痛 痛みの関係性は何だろう?

投稿日|2017.12.11

お世話になっております。駅前にございます、あさい鍼灸整骨院です(^^)
長い雨も終わり、徐々に寒くなってきておりますが、いかがお過ごしでしょうか??

本日は冬になると気になる痛みについてお話させて頂きますね。
この時期になると、関節が痛くなるというのは多くの方が抱えている悩みです。
日常生活に影響のある関節の痛みは、正しく原因を知り対処することが大切になります!!


まず、原因とは?
・気温と血行による関節痛
気温低下による血行の悪化
冬に関節が痛くなる原因は“血行の悪化”が主な原因です。
寒さによって血行が悪くなります。血行が悪化することで、関節などに血液が回りにくくなりと関節痛の症状があらわれるのです。
冬に関節が痛くなるというのは、そのままの痛みが続くか、次の年も同じく現れ、慢性的になることが多いです。

しっかりとご自身でもケアする事が大切ですが、もしどうすればいいかわからない…
自分でケアするにも限界がある。わからない。
などお困りの方は、いつでも当院へご相談くださいね!

しっかりとした、知識と技術で、皆様のお悩みを解決させて頂きます!!

あさい鍼灸整骨院
泉北郡忠岡町忠岡東1-15-31
休診日:土曜午後、日祝
駅前
ご予約受付中!お気軽にお電話下さい!
TEL:072-521-6339

エキテン http://www.ekiten.jp/shop_688587/ 交通事故専門HP http://www.0909loopquest.com/ オフィシャルHP http://www.asai-medical.net/
インスタグラムフェイスブックもさせていただいております♪

【泉大津 整骨院】 腰痛 痛みを繰り返すには理由があった…

投稿日|2017.12.8

こんにちわ!

あさい鍼灸整骨院です♪

今日は何で腰痛が繰り返されるのかを伝えていきますね!

インナーマッスルが腰痛の原因になる
筋肉には皮膚の表面近くにあるアウターマッスルと、体の奥にあるインナーマッスルがあります。それぞれ、表層筋と深層筋と呼ばれることもあります。
アウターマッスルはおもに体を動かすために使われる筋肉です。一方のインナーマッスルは、基本的には骨や関節にくっ付いて表層筋を支えています。インナーマッスルは骨とアウターマッスルとの間で絶えず収縮して、関節や姿勢を固定して安定させるのが役割です。
じつは、このインナーマッスルが傷ついて、腰痛などの痛みの原因になることがわかってきました。激しい運動や同じ姿勢を続けることで伸ばされたアウターマッスルを支えるために、収縮を繰り返すことでインナーマッスルに緊張した状態になってしまうのです。

マッサージで腰痛の原因は改善しない
腰痛などが短時間のマッサージやストレッチなどでは治らないのはインナーマッスルに原因があるため。アウターマッスルをほぐしても、肝心のインナーマッスルに到達できなければ、腰痛の原因は改善されません。
筋肉の緊張や固まった状態は悪化すると、筋肉がますます硬化。筋硬化となって痛みを引き起こしたり、体の動きを妨げたりすることに…。さらには筋肉周辺の循環障害までおこしてしまうのです。
この均衡化を解消して、本来のしなやかな筋肉の状態に戻すには、均衡化した部分をダイレクトにほぐすことが根本的な治療法になります。そのためにはまず、腰痛の原因がインナーマッスルにあることを認識。これまで以上に入念なストレッチやマッサージが必要になるのです。


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【泉大津 整骨院】 腰痛 腰は何で痛くなるの?

投稿日|2017.12.7

こんにちは!!

あさい鍼灸整骨院です♪

インナーマッスルが腰痛の原因になる
筋肉には皮膚の表面近くにあるアウターマッスルと、体の奥にあるインナーマッスルがあります。それぞれ、表層筋と深層筋と呼ばれることもあります。
アウターマッスルはおもに体を動かすために使われる筋肉です。一方のインナーマッスルは、基本的には骨や関節にくっ付いて表層筋を支えています。インナーマッスルは骨とアウターマッスルとの間で絶えず収縮して、関節や姿勢を固定して安定させるのが役割です。
じつは、このインナーマッスルが傷ついて、腰痛などの痛みの原因になることがわかってきました。激しい運動や同じ姿勢を続けることで伸ばされたアウターマッスルを支えるために、収縮を繰り返すことでインナーマッスルに緊張した状態になってしまうのです。

マッサージで腰痛の原因は改善しない
腰痛などが短時間のマッサージやストレッチなどでは治らないのはインナーマッスルに原因があるため。アウターマッスルをほぐしても、肝心のインナーマッスルに到達できなければ、腰痛の原因は改善されません。
筋肉の緊張や固まった状態は悪化すると、筋肉がますます硬化。筋硬化となって痛みを引き起こしたり、体の動きを妨げたりすることに…。さらには筋肉周辺の循環障害までおこしてしまうのです。
この均衡化を解消して、本来のしなやかな筋肉の状態に戻すには、均衡化した部分をダイレクトにほぐすことが根本的な治療法になります。そのためにはまず、腰痛の原因がインナーマッスルにあることを認識。これまで以上に入念なストレッチやマッサージが必要になるのです。


あさい鍼灸整骨院
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【泉大津 整骨院】なぜ、骨盤矯正が必要なの?肩コリ・腰痛

投稿日|2017.12.6

いつもお世話になっております。
駅前にございます、あさい鍼灸整骨院です。

近年、骨盤矯正に興味ある方が増えてきましたね。興味が無くても言葉自体は知っているという方がいるほど、認知されてきました。

どちらかと言うと、雑誌やテレビで取り上げられ、美容目的や、産後のお身体の調整といった部分が多いかと思います。

もちろん、骨盤がゆがむと体型の崩れはでてきます。

しかしながらそれ以外にも大きな影響を与えるのです!

腰痛や肩凝りといった症状、内臓への負担、自律神経やホルモンバランスへの乱れ・・挙げればきりがないほどです。

矯正は痛かったり、ボキっとする…怖いというイメージがありますが、ご安心ください。

当院では二種類の矯正法をご提案させていただいております。
ボキッとするような矯正ももちろんありますが、基本的に痛みはありません。

なので安心して治療を受けていただけるかと思います。

また。当院ではインスタグラムフェイスブックもさせていただいておりますので、雰囲気を感じて頂きやすいかと思います。
ぜひ参考にしてみてください(^^)

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【泉大津 整骨院】 腰痛 インナーマッスルって何だろう?

投稿日|2017.12.5

こんにちは!

あさい鍼灸整骨院です♪

今日はインナーマッスルと腰痛の関係性を伝えていきますね!インナーマッスルの役割で忘れてはいけないのが「関節を安定させている」という点です。インナーマッスルを強化する事でより関節が安定し、更に関節痛などの痛みを消す効果があります。
スポーツでは特に野球選手が肘や肩などの関節の安定を重要視しているので、インナーマッスルのトレーニングが欠かせないようです。
姿勢が良くなる
姿勢が斜めであったり、猫背などに悩まされている方も少なくないはずです。デスクワークが多い現代人によく見られるトラブルですが、インナーマッスルを鍛えることで改善が期待できます。
“姿勢保持筋”と呼ばれるほど姿勢と関係が深く、理想のボディラインに近づけると女性にも注目を浴びています。

ケガの防止
これはスポーツ選手にも重要なポイントですが、体の内側から支えているインナーマッスルを強化することによって、肘や膝、肩などの怪我(故障)の防止をはかることができます。
プレイ中の外部からの衝撃もありますが、長期的に負荷がかかる部位にはアウターマッスル以前にインナーマッスルの強靭さが無いと故障してしまいます。
また、肩周辺のインナーマッスルをトレーニングすると四十肩、五十肩の改善にもつながります。今まで痛くて方が上がらなかったのに・・・という方も、インナーマッスルを鍛えたら解消されたという例もあるようです。

腰痛の防止
これも1日中イスに座りっぱなしの仕事などが多い現代人に多く見られ、避けて通れない障害でしょう。
ですが、腰周りのインナーマッスル(腸腰筋、腹横筋、大腰筋など)を鍛える事によりお腹を引き締めることや、腰痛を解消することが出来ます。
更に慢性化した腰痛や“ギックリ腰”にも効果があり、ギックリ腰というのは凝り固まってしまった腰周りのインナーマッスルに衝撃が加わることで発生しますが、その予防策にもなります。
腰痛やギックリ腰になってから鍛えるのではなく、普段から腰周りのインナーマッスルを鍛えておく事も大切なポイントでしょう。

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